日本の心を伝統の技術に託す忠保の甲冑

忠保の甲冑とは 思い

忠保の甲冑

知性、仁徳、勇気は忠保の願い

戦国時代、智、仁、勇の三徳をそなえた武将は、武士の理想とされていました。
それはまた、忠保の願いでもあります。

知恵賢くて心広やかなもののふ(武士)のように、知性と仁徳と勇気をそなえて健やかに成長してほしい。
―――五月のまばゆいまでの陽光のように、いつまでも輝き続けて欲しい・・・。

お子様の雄々しいご成長を祈り、
忠保は甲冑づくりに励んでおります。